更新日 : 令和08年02月26日(木曜日)
全体で避難者500人に対して、3食2日分の合計3,000食の食糧を分散して備蓄しています。

・アルファ米
・缶入りパン
・飲料水
・栄養補助食(ようかん・クッキー)
・木曽町役場本庁及び3支所
避難所で生活する際に必要となる物品を備蓄しています。

主な備蓄品 (数量は町全体)
・非常用浄水器 (1基)
・間仕切りテント (650張)
・簡易ベット (450台)
・ダンボールベット (300台)

・エアマット (300枚)
・毛布 (1,100枚)
・簡易トイレ (10,000回分)
・発電機 (15基)
・投光器 (20基)
・ガソリン (200L)

・カセットコンロ (36個)
・食器類 (1,000セット)
・給水袋 (600枚)

・木曽町役場本庁
・木曽福島体育館
・木曽町中学校
・福島小学校
・日義小中学校
・開田小学校

・開田中学校
・三岳小学校
・旧三岳中学校
災害が発生すると、行政からの支援が届くまでに時間がかかる場合があります。そのため日頃から家庭や職場で備える「自助」が大変重要です。
避難する際に持ち出せるように、日頃から準備をしましょう。
・食料品(アルファ米、レトルト食品、缶詰など)
・飲料水(一人1日3Lを人数分)
食料や飲料は「備える」→「消費する」→「買い足す」のローリングストックをおすすめします。
・避難用品(ヘルメット、手袋、懐中電灯など)
・常備薬(処方薬、おくすり手帳など)
・貴重品(現金、マイナ保険証など)
・衛生用品(マスク、除菌シート、歯ブラシ、トイレットペーパーなど)
・着替え類(防寒着やタオルなど)
※記載したものは最低限必要となるものの一例です。避難する一人ひとりで必要な備えをしてください。
全域
お問い合わせ先:総務課 危機管理室
TEL:0264-22-3000(代)
FAX:0264-24-3600(代)
直通TEL:0264-22-4280


